【予想】7/1盛岡
さて、日曜の予想から。
8R B3 (芝1700)
◎1 1 クルセイズ
○7 8 マイディザート
△2 2 メキメッサー
△3 3 ワールドジャーニー
△4 4 ミツアキタッチ
好調、そして前走C1芝特別で勝っているクルセイズからでいいでしょう。対抗は1600の持ち時計優位なマイディザート、押さえに3頭
9R A2 (ダ1800)
◎3 3 ヘライカントリー
○8 9 トーホウドンファン
▲1 1 マイネルヘルシャー
△4 4 プリンセスワールド
距離も距離ですし、メンバーもメンバーですし、ゆる~い流れになりそうな気配満点です。前走積極的な競馬で2着に粘ったヘライカントリーから。逃げようと思えば逃げられる馬でしょう。ジリ脚トーホウドンファンとを対抗。これも前残り予想です。本来ダントツ◎なはずのマイネルヘルシャー、除外明けでどうでしょう。穴目はプリンセスワールド。マイネルヘルシャー頭も抑えるべきレースですね。
10R 岩鷲賞オープン (ダ1200)
◎3 3 ヤマニンエグザルト
○4 4 カシマハヤト
▲4 5 タイキシェンロン
△5 7 ダンディキング
今年から古馬オープンの短距離戦となった岩鷲賞。岩手山もすっかり雪は消えてしまっていますけれども。
本命はヤマニンエグザルト、トライアル早池峰賞でやはりこの距離の適性の高さを見せました。勝ったテンショウボスがいないならここは重賞制覇のチャンスです。対抗カシマハヤト、やはり早池峰賞で、最後いい伸び脚を見せてました。状態面との相談になるでしょうが、能力はまだまだ枯れていません。そしてタイキシェンロン、前走のメモに残したように、明らかに状態上向き。この馬は調教走る馬なので、調教欄はぜひ見て決めたい。場合によっちゃやはり頭も考えるべきでしょう。その早池峰賞、やはりスタートしての行き脚がつかないダンディキングはせいぜい連下、という評価にせざるを得ません。


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